米沢織|Yonezawa-ori

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竹股秀晴

竹股織物

竹股織物さんのものづくり

『一生逸品』をモットーに、パーティなどで悪目立ちしない、その場の雰囲気に溶け込むものづくりを心がけています。
街並みなどに溶け込む着物作りをし、現代の装いの一つとしてお選びいただけたらと思います。

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竹股織物さんの歴史

昭和3年に米沢市にて創業。以来、主に小巾製品(反物)を製造しています。
現店主は米沢工業高校卒業後、東京の問屋で4年間修行したのち米沢に戻り、手織りの基礎を学び、
その後工業試験場にて草木染めの基礎を学びました。
現在は幅広い年齢層から支持を受ける男物を中心に、全国に米沢織の魅力を発信しています。

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竹股織物の織り

男のカジュアル着から始まり、お稽古やお出かけ着である「紬無地着尺」は、幅広く使え、何回も袖を通したくなる着物です。
男のフォーマル着として、略式の結婚式、パーティ、お茶席・会合等で活躍できる、男なら一枚は欲しくなる逸品である「御召着尺」も弊社を代表 する商品としてご好評いただいております。

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スライド1
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竹股織物

米沢市丸の内一丁目1-7
TEL 0238-21-1124